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シフトノブクリアー塗装

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    シフトノブのクリアー塗装しました。

     

    シフトノブ再生

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      シフトノブを綺麗に再生するのを忘れていました。

      長年の使用でノブの木目が黒ずんでほとんど見えない状態でしたので水ペーパーで再研磨しました。

      天面のシフト位置のプレートも研磨・ラッピングしましたが小傷は消えたものの細かなクラックが

      入っておりこれ以上綺麗にはなりそうもありません。

      乾いたらウレタンクリアー塗装で仕上げましょう。

       

       

      SUキャブ4セット目を組立て完了

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        SUキャブ4セット目を組立て完了でーす。

        部品取りスペアーとしておいたキャブでしたがパーツが揃ったので組み立ててしまいました。

        ブラストしてビーズで艶出ししたので綺麗に再生出来ました。

         

         

        パーツ取りキャブを綺麗にして

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          パーツ取りキャブでもう1セット組めそうなので分解してクリーニング

          そしてブラスト・洗浄、綺麗に甦りそうです。

           

           

          SUキャブ3セットを組立て完了

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            SUキャブ3セット組み立て完了です。

            欠品パーツを他のキャブから流用したりガスケットを作ったり、ボルトの長さを調整したり何だかんだ手間がかかる作業でした。

            他に部品取り用に1セット L24?セドリック・グロリアのキャブで計5セットにもなってしまいました。

            オークションででも処分しなければ保管が大変です。

             

             

             

             

            SUキャブメッキパーツを組み替え

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              オリジナルのキャブに艶がある綺麗なメッキパーツに全て組み換えしました。

              面倒な作業でしたが交換した甲斐がありました。やはり見映えが違います。

               

               

              スペアSUキャブレターとパーツ

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                スペアキャブレター及び構成パーツ

                キャブやマニホールドはブラストし金属類は六価クロム黄色メッキで綺麗に再生してあります。

                補修パーツとして再生しました。U字型のキャブ下に付くゴムホース等は希少パーツとなってしまいました。

                全て組み上げると4セット38SUキャブが出来ます。

                 

                 

                 

                 

                 

                 

                 

                 

                 

                 

                 

                クォーターエンブレムを取り付け

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                  クォーターエンブレムを取り付け完了です。

                  取付穴が塗装で小さくなっていたので3.7mmのドリルでシェービングした後、防錆のために

                  クリップと穴を塗料を塗り、エンブレムを差し込みました。クリップは先にボデー側に挿入しておいた方が良いです。

                  車検を取った後、気が抜けてしまいレストア作業が中断してしまいましたが最後の仕上げが出来ました。

                  これにて1970年式最初期型S30Zのレストア作業が完了です。

                  さて、この後は何をしよーかな?

                   

                   

                   

                  ボンネットエンブレム取付け

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                    艶消し黒と白色文字入れをし直したオリジナルエンブレムをボンネットに取り付けしました。

                    ただ取り付けと言っても取り付け穴周囲とプッシングクリップに対して防錆塗装をしておかないと

                    この穴付近とクリップから腐蝕が始まってしまいますので重要です。

                    やはりオリジナルのアンチニモ製のエンブレムの重厚感は樹脂製の薄いペラペラのエンブレムとは桁違いです。

                     

                     

                     

                    Z白文字の色入れ

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                      クォーターエンブレムZ文字に白色入れしてようやく完成しました。

                      黒色艶消し部の本来のシボ模様は厚いクロームメッキの為に覆い隠されてしまっていたので極細の筆で凹凸を付けて似通った状態にするしかありませんでした。腐蝕してボロボロのエンブレムよりはるかに良いでしょう。

                      写真は原寸です。